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DM発送代行専門センター
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【運営】
(株)ビーブレイン
DM事業部
TEL.0120-499-855
営業時間/10:00~18:00
休日/土日祝祭日
E-mail:info★bebrain.info
※スパムメール対策のために、★にしています。@に変更後、お送りください。 |
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このページをご覧になっているあなたは、
自社はDMに向いているかどうか迷っている方だと思います。
そもそもDMに向き不向きはあるのでしょうか?
実は向き不向きはあると言えばあるし、
どんなものでも有効と言えば有効です。
ある意味、どう展開するか、どう見せるか次第だとも言えます。
しかし、傾向としての向き不向きはあります。
ここでは、貴社の商品やサービスはDMに向いているのかどうか。
もしくはどうしたら、向いている形でDMを出すことができるのか?
といった傾向をお伝え致します。
1)DMに向いている商品やサービスは・・・、
・高額なもの
・利益額の高いもの
・何度も購入する可能性のあるもの
・特徴があるもの
・見せ方で特徴の出せるもの
2)DMに向いていない商品やサービスは・・・、
・低価格なもの
・利益額の低いもの
・何度も購入する可能性のあるもの
・特徴がない、どこにでもあるもの
・見せ方で特徴の出しにくいもの
大きく分けると上記のような傾向があります。
上記の2)のような場合も、1)であるような形「何度も購入する可能性」があれば、
それによって元を取ることが可能になります。
つまり、DMの重要な目的のひとつとして、
「貴社に興味のある見込み客の名簿を集めること」
があります。
これによって目先の利益でなく、
長い目で見て、何度も購入していただくことで、
利益をあげることが可能となるのです。
しかし、もし貴社が、
下記↓のような2)の
・特徴がない商品やサービスで高額な商品
・特徴はあるけれ低価格の商品やサービス
商品やサービスしかなかったとしても、
「特徴はあるけれ低価格の商品やサービス」でDMを行い、
名簿を集め、後から、「特徴がない高額な商品やサービス」を販売する
という方法もあります。
つまり、最初で述べましたように、
どう展開するか、どう見せるかによって、
DMを有効に活かせるかどうかが決まってくるのです。
そして、DMを出す前はあくまで仮説になります。
仮説を元にDMを出します。これはどんなDMでもそうです。
そして、仮説を実証するには、実際にDMを出してみることです。
それが仮説を証明するための唯一の方法なのです。
迷っている方は、まずはリスクの低いところから始められることをお勧めします。
DMをやってみて、お客様が来過ぎて、もうDMはやらなくて良いという、
嬉しいけど、悲しい(笑)お話を実際、お聞きすることがあるのですから。 |
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